明日の夜ツーリングでウキウキしているしのPです。
先導者はよっしーなので、自分のバイクにはスマホホルダーは必要ないのですが、今度遠出をする際には必要だなと思いまして・・・。

まだ何もついてないハンドル周りも新鮮です
近年のツーリングの必需品といえば・・・
・スマホホルダー
・USB電源
・ドライブレコーダー
といった感じでしょうか。
スマホがない時代は地図を携帯し、確認しながら進むという感じでしたね。
(事前に地図とにらめっこして、国道◯◯号線を真っ直ぐ行って、ガソリンスタンドを右に曲がって・・・なんてやってましたね)
また、ここ最近ではバイク専用のモニターも販売され、地図に音楽、ドライブレコーダーの機能もあったりとツーリングのお供が増えています。ですが、いざ自分のバイクにつけようとすると「あれ?ここだと見にくくない?」や、「もう少し手前にもってきたい」などの要望を聞きます。
車種専用でマウントはたくさん出ていますが、Gクラフトからも2種類でているので紹介です!!
・マルチバークランプ ハンドルタイプ (32851) ⇨ ■
対応車種:モンキー125、GROM、DAX125、CT125

モンキー125 クラッチホルダー側
ブレーキマスター/クラッチホルダーへ装着するタイプです。
左右兼用なので、どちらでも装着可能ですが、DAX125、CT125はブレーキ側のみとなります。

GROM ブレーキ側 
モンキー125 ブレーキ側
実際スマホホルダー+スマホを装着してみました。
視認性はばっちりです。
バーにスマホホルダーを装着するので、ハンドルから高い位置にスマホがきます。
前から見た感じはこのような取付け方になります。
視認性が良い取付けを好む方にはオススメです!!
・マルチバークランプ(32850) ⇨ ■
対応車種:モンキー125、GROM、DAX125、CT125
ハンドルクランプに装着するタイプです。
また、取付け方法を4種類から選択することができます。
まずはボルトを保護してあるキャップを、精密ドライバーで取り外します。
そしてボルト2本で装着!5分もあれば装着可能です。
実際にスマホを装着してみましたが、しっかりメーターも見ることができます。
前から見るとちょうどハンドルの間に入っている感じです。
ステーを逆転させて装着してみました。
より手前になり、視認性が良くなります。
このように好みに合わせて位置を選んで装着することができます。
もちろんハンドルにそのままクランプしてもよいのですが、後付のメリットはボルト2本で外せるところです。普段(通勤、通学、近所)はスマホホルダーはいらないけど、長距離のツーリングでは使いたい!というライダーにもオススメです。
以上しのPがお送りしました!!


























