◇2007 チーム・マムシ 1 後半戦
|
| 2007年に入って初めてのチーム・マムシレポートです。前回レースに参加したのは約5ヶ月も前の話。長い冬眠からようやく目覚めたマムシ。本当に久しぶりのレースとなります。2007年最初のレースは、5月3日に鈴鹿ツインサーキットで開催された「鈴鹿minimoto3時間耐久レース」に参加しました。その模様をご覧下さい!! |
|
|
 |
|
 |
| 3時間耐久レースも中盤に差し掛かってきましたー! |
|
1時間を越え、そろそろライダーの皆さんにも疲れが見えてきた頃でしょうか。 |
| |
|
|
 |
|
 |
| ライダー交代を控えて瞑想に入るエース近藤。彼の恒例行事です。少し太ったのかツナギがピチピチしています。 |
|
瞑想しているエース近藤の隣では、笑顔の社長が。余裕です。 |
| |
|
|
|
|
|
|
| そのとき一台のXRモタードが。ゼッケン18番はオーヴァーレーシングの社内レースチーム「ずっこけレーシング」のマシン&ライダー。コースアウトした場所が悪かったのか泥だらけです。 |
|
心配そうに見守るライダーとは対照的に、笑顔の方が一人。 |
| |
|
|
|
|
|
|
| 完全にスイッチが入ったエース近藤。溢れんばかりの闘志で借り物のツナギ(スマイリー所有)が、はちきれんばかりにパンパンです。ちなみに今日は背中にハンガーは入っていません。l |
|
そうこうしている間に第一ライダーのテラケンが帰ってきました。お疲れさん。 |
| |
|
|
|
|
|
|
| なんとチームマムシ1号、この時点で7位です。テラケンは本当によく頑張りました。第2ライダーの近藤にプレッシャーがかかります。あわよくば入賞などを狙える位置ですので期待がかかります。 |
|
給油中にバイクの調子やコースのことなどの情報を伝えるテラケン。 |
| |
|
|
 |
|
 |
| さあ!マムシ1号&エース近藤がコースインしました! |
|
続々とライダー交代するチームが出てきて順位が激しく入れ替わります。 |
| |
|
|
 |
|
 |
| ゼッケン5番はマムシ2号。あれっ?ライダーが城野に?一体どういうこと? |
|
なぜかすでに革ツナギを脱いだ社長がピットにいました。「楽しいね、レースは!」と。。走ったのは20周位でしょうか。レースを主催されているレイステックの汐崎さんと一緒に撮影です。
|
| |
|
|
|
|
|
|
|
残りの時間がどんどん過ぎていきます。
|
|
コースの周りをウロウロしていると、多くのバイクが止まっていました。応援に来た方のでしょうか。どうです?サーキット走りませんか?
|
| |
|
|
|
|
|
|
|
3時間が経過しようとしています。チェッカーが今→
|
|
振り下ろされましたー!!3時間お疲れ様です!
|
| |
|
|
|
|
|
|
| 3時間走りつづけたマシンとライダー達が続々とピットに戻ってきます。どの方も笑顔でした。楽しそう! |
|
迎えに来ているのは彼女(奥さん)でしょうか。羨ましい光景です。
|
| |
|
|
|
|
|
|
| 上位入賞したマシンは車輌保管を受けます。後ろ姿が格好良いです。いつかは上位に入りたいマムシです。 |
|
エース近藤が帰ってきました。なぜか首をかしげるエース。7位→21位へと順位を落としてしまいました。けれど転倒はしませんでした。マムシ1号、今年初レースは無事完走いたしました。お疲れエース。 |
| |
|
|
|
|
|
|
| マムシ2号の城野も無事完走いたしました。初レース・初完走!おめでとう! |
|
2台のマムシ号、チーム・マムシのみんなお疲れさんでした。 |
| |
|
|
 |
|
 |
| STクラスが終るとお昼休みに入ります。その間はサーキット体験走行が行われました。女の子も走ります。可愛い。 |
|
表彰式が始まりました。ずっこけレーシングのみなさん。ブービー賞をゲットです。そういえばチーム・マムシもツインサーキットでブービー賞をゲットしたことがあります。 |
| |
|
|
 |
|
 |
| 上位入賞のライダーの皆さん。 |
|
とても楽しそうです!おめでとうございます!ライダーのみなさんお疲れ様でした! |
| |
|
|
 |
|
 |
| ツインサーキットのレースではブースも出展されています。トライクも展示されていました!レースに出場していなくても楽しめます! |
|
GクラフトブースではNEWフレームも展示しました。是非ご覧下さい! |
| |
|
|
| ライダー・スタッフのみなさん、サーキットスタッフのみなさんお疲れ様でした。MINIMOTO3時間耐久レースは6月にもツインサーキットで開催されます。是非ご参加ください! |
|
|
|
|
|
画像 コタロー
文 コタロー
|