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■ 天野 兼匡(20歳)
 「父親の背中
」に憧れて。


もともと物をいじるのが好きでした。「これはどうなっているのだろう?」と、僕がばらしている横で父はモノを「創る」ことをしていました。
やがて僕は、父のように旋盤や溶接機を使用した「モノづくり」の仕事に携わりたいと思うようになりました。いろんな会社を探し、そこで見つけたのがギルドデザインでした。
 


会社はとてもいい人ばかりで仕事のしやすい環境です。僕のイメージでは、職人を目指す人たちの集まりなのでもっとギスギスした感じだと思っていましたが、先輩たちと話すととても面白く、始めの先入観は一気に吹き飛びました。
山口社長をはじめとし,明るい人たちが集まるアットホームな会社です。
まだ入社したばかりで戸惑うことも多いですが、今は仕事に慣れ、早く先輩たちと肩を並べることを目標にしています。


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